広島市の家具の修理事例

A.Fさんの場合

嫁入り道具としてもらった桐タンスの取手がグラグラしていたのですが、ついに取手ごと取れてしまいました。これでは引き出しにくいので、ネットで検索して業者さんにお願いしました。取手をつけるついでにメンテナンスもしてくださり、とても丁寧な対応でした。

A.Yさんの場合

桐たんすの裏板、引き出しの底板が割れてしまったので、インターネットなどを見て業者を探し桐タンスの修理をお願いしました。その後は、タンスがきれいに治され使い勝手も良くなりました。元のように使えるようになったので大変満足しています。また業者の方の対応も礼儀正しく素晴らしいものでした。仕事ぶりもきちんと業務をこなしてくれて満足しています。また費用が予算内におさまってくれたことも満足しています。また利用したいと思います。

N.Uさんの場合

若い頃から茶道をやっている為、所有している和服の数が多い方だと思います。 結婚の際両親が、和服の収納にと、桐たんすを嫁入り道具として持たせてくれました。 桐には、虫が付かないから安心と言われていたのですが、ある時小さな黒いものがいくつか落ちているのに気付き、これはもしかすると虫の糞ではないだろうかと心配になりました。 手遅れにならない内に、専門の方に見てもらった方がいいと思い、インターネットで探した業者に相談しました。 来ていただくと案の定、虫の糞だということが分かりましたが、修理が可能ということで、早速お願いすることにしました。 元通りに復活した大切なたんすに、これからも、和服を守ってもらいます。

広島市の詳細地域の口コミ

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